【8月11日までの限定公開!】
なぜ、たった2年で黒字に?!
競合に押しつぶされた29億円の
大赤字レストランを
蘇らせた◯◯とは?

「ファンを増やして
売上を安定させたい」
「毎月の集客を何とかしたい」
経営者として
こんな悩みを持っていませんか?
実は、サガミも同じ悩みを
抱えていました。
2010年。
当時のファミレス業界は、
「安さ競争」の真っ只中。
安さがウリではなかったサガミは、
お客さまが次々と離れ、
売上は大幅ダウン。。。
様々な施策に打って出るものの、
過去最大となる29億円もの
大赤字に…
そんな会社にメスを入れて
わずか2年で黒字化したのが
鎌田会長です。
鎌田会長がサガミを
どうやって立て直したのか?
その答えは、
会社の大きさに関係なく、
実践できる内容でした…
大赤字の原因…実は、
○○がズレていた!
ライバルとの価格競争に
巻き込まれたら・・・
あなたなら、どうしますか?
「大盛にして、ボリューム感で
勝負する」
「割引クーポンで安さを
強調する」
など挙がりそうですが・・・
これらは実際にサガミが行って
29億円の赤字を出した施策です。
大赤字に悩むサガミを
立て直すべく鎌田会長が
まず行ったのは、
社内に「はびこる」
「思い込み」や
「“ズレ”を修正」
することでした。
どういうことか?
当時、サガミの従業員は、
「量を増やせば、来てくれる」
「割引券を配れば、来てくれる」
「年配の方は、座敷が好きだ」
と考えていました。
しかし、鎌田社長が
大規模なアンケートを
取った結果、
驚きの事実が・・・
「量ではなく品数を増やし、
少しずつがいい」
「多少高くても、
品の良い料理がいい」
「高齢者は座敷ではなく、
椅子がいい」
などサガミの社員の考えと
お客さまの考えが
真逆だったのです。
このズレに気づいた後、
鎌田会長は
「サガミの常識は、
世間の非常識」
とすべてのメニューや
サービスを見直します。
そして、
・店内の石臼で毎日そば粉を
挽いた、できたてそば
・4,620円の豪華御膳
・小鉢をいくつも付けた
華やかセット
などを提供。
接客も「マニュアル重視」
ではなく、
「好みのコーヒーの温度」
まで覚えるほど、
一人一人の要望に合わせた
対応に変えたのです。
その結果、
2年後には黒字化を達成!
同時に
熱烈なリピーターも
生み出しました。
売上を上げたいなら、
意見の8割は捨てましょう!
サガミがV字回復したきっかけは、
「お客さまの“本音”をつかんだ」
…こう聞くと、
「大企業のように莫大な
調査費用がかかるのでは?」
と思われるかもしれません。
しかし、その必要はありません。
実は、
「あなたのお客さまの上位2割」
を理解するだけで
あなたの会社の売上を
大きく伸ばせるのです。
これなら自社でも
できそうだと思いませんか?
とはいえ…
「上位2割の本音って、
具体的にどう調べるの?」
「本音を踏まえて、
具体的にどんな仕組みを
作ればいい?」
と思われることでしょう。
そんな方のために、
お客さまの本音を理解し、
さらに熱狂的なファンを増やす
リピートの仕組みが学べる
マーケティングをお伝えしています。
あなたの会社に潜む
「思い込み」を排除し、
サガミのようなV字回復・安定経営を
実現したい方は、
ぜひご参加ください!
お席に限りがございますので
お早めに下記よりご確認ください!
お客さまの声
従業員6,500名、年商1,700億円を超えるまで成長できました
我が社の幹部に受講させたことは、経営者意識や、ビジネスマインドを育成する上で、非常に大きな変化をもたらしました。
業績アップについては、ここ数年で、売上60億円程度から、1,700億円を超えるまで、会社を成長させることができました。
湘南美容クリニック 代表 相川佳之氏

たった3年間で85店舗増!
飲食店約50店舗、売上45億ぐらいの会社でしたが、コロナ禍で売上が半分になり危機的状況になっているときにラーニングエッジの学びを取り入れたのが今日の良い結果に結びついてます。
現在では新しいブランドがコロナ禍においても一年弱で20店舗増え、今では80店舗増。今後100店舗まで増えていく見込みがあります。
スタッフと一緒に参加することで社内の共通言語もあり非常に進みやすく、成果も上がりやすいと感じます。
人間関係のトラブルも減りました。スキル・ノウハウ・マインド一気通貫しているので1年間で全社員が一人前の社会人になっていってくれるので、弊社では上位役職者30名ほど受講しています。
GOSSO株式会社 代表取締役 藤田建氏
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