こんなお悩みはありませんか?


  • 採用しても社員が定着しない、離職率が高い
  • 社員からの不満が多発し、人事制度の理解も得られない...
  • 給与・昇給に明確なルールがなく、賃金・報酬制度もない
  • 優秀な社員ばかり辞めていき、頼れる幹部が育たない
  • 人事を任せられる人がいない、誰に任せていいかわからない
  • 自社に適応する評価制度が構築できていない
  • 採用してもスタッフのニーズや期待と乖離がある
  • コンサルを入れたが、結局社内で回らなかった
  • さらに、最近は社内の雰囲気もよくない

もし、あなたも上記のようなことで1つでも悩んでいるとしたら、「人」の問題の9割を解決し、社員・スタッフが働く幸せを実感しながら成長を実現する「人事制度」の構築方法について、全貌をお伝えします。

実際、多くの経営者は、本やセミナーで人事に関することを学び、コンサルタントに依頼しながら人事制度を構築しますが、
実際に成果に結び付いている組織はごく僅かです。

それは、なぜでしょうか?

その理由は、その「人事制度」にある大きな問題を抱えているからです。
その大きな問題に気づかないために、スタッフと対立を生み、いつまでもスタッフは定着せず、優秀なスタッフから辞めていき、頼れる幹部が育たない状況が続いてしまいます。

「人事制度」構築プログラム
無料説明会
開催中

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無料説明会 開催中


全国どこからでもオンラインでご受講いただけます。

働く幸せを実現できる
人事制度の違いとは?


では、優秀な人財が定着し、働く幸せを実感しながら成長する人事制度はどのようなものなのでしょうか?

その答えは、自社で働く人の心を考慮した人事制度になっているかどうかです。
心の通っていない人事制度は、スタッフからの理解も得られず、社内の対立に繋がり、結果いつまで経っても人の悩みに頭を抱え続けることになります。

一方で、あなたの会社とスタッフにとっての「よいこと」を理解し、スタッフが働く幸せを感じられる、力が発揮できる、そんなあなたの会社の人事制度を構築することができれば状況は一変します。

退職せずに長く働き、優秀なスタッフが育ち、売上を積み上げてもらえる、そんなに会社に成長することができるのです。

そこで、弊社ではスタッフが働く幸せを実感し、力を最大限に発揮できる人事制度を自社で構築することができる特別なプログラムを開発しました。

おかげさまで、既に130社以上の企業・クリニックさまに導入いただいております。

大好評につき、今回はより多くの方のお悩みにお応えするため期間限定で無料説明会を特別開催!


これまでにプログラムを導入いただいた皆さまからのお声を基に、フォロー体制まで大幅バージョンアップしてお届けします。

求める人財の採用、社員の離職、評価制度、給与制度に悩む経営者の方、解決の糸口を見つけたい方、直接コンサルタントへ相談してみたいという場合は、いますぐ説明会へご参加ください。

実践者の声


会社の風土が改善され、組織力も強化!
経営負担も低減されました!


組織拡大に伴い、人事制度の見直しが必要だと感じました。当初、少人数で運用していた評価制度は不十分でしたが、50人規模に拡大する中で現行の人事制度の限界が明らかになりました。

そんな時、「絆徳の人事」導入プログラムに出会い、問題解決の鍵になると直感しました。このプログラムを導入後、上司が部下の成長に責任を持つようになり、マネージャー同士の育成会議が増え、組織全体が一体感を持つようになりました。

さらに、退職者が戻りたいと申し出るなど、風土が改善され、経営負担も軽減しました。このプログラムは組織の成長に大きな影響を与え、今後の成長にも期待しています。


株式会社オフィスEMP
あべき光司 氏

社員の意識が「私」から「私たち」へと変わりました!

2019年に新入社員を8人採用したことをきっかけに、人事評価制度に取り組み始めましたが、外部に依頼して作った制度は現場に合わず、半年ほどで運用を中止しました。その後も試行錯誤しましたが定着せず、一度取り組み自体を止めることにしました。

その後、MBSを社内メンバーと受講する中でこのプログラムを知り、今度は「自分たちで作ろう」とプロジェクトチームを立ち上げ、再スタートしました。週1回のミーティングを重ねる中で、社員の意識は「私」から「私たち」へと変わり、主体性やチーム意識が高まっているのを感じています。

人手不足が進む今の時代、人事評価制度は欠かせません。ただし、小規模な組織に大企業向けの制度を導入してもうまくいきません。このプログラムは、自社の規模に合った制度を、社員と一緒に作りたい企業におすすめです。

大鎌電気株式会社
大鎌幸雄 氏

採用や人事の課題を段階ごとに整理・言語化できました!

当時は、給与計算や人事評価制度について体系的に学んだ経験がなく、何から手を付けるべきか分からない手探りの状態でした。そんな中、社内の評価制度を作ろうと考えていたタイミングで本プログラムのモニター案内があり、導入を決めました。

今回のプログラムを通じて、
採用や人事の課題を段階ごとに整理・言語化でき、人事は一つの概念ではなく複数のフェーズに分かれていること、また給与に至るまでの方向性や必要な売上・利益について共通認識を持てたことが大きな成果であり、特にフォロー会は非常に有意義だと感じています。


日比谷公園前歯科医院
乙丸貴史 院長

人事評価が単なる「採点」ではなく、
幸せな職場をつくるための仕組みへと変化しました!

以前から人事評価や人事制度に課題意識はあったものの、中小企業に本当に合う仕組みが見つからず、導入には至っていませんでした。そこで「絆徳の人事」を導入し、プロジェクトチームを立ち上げて約半年間、30〜40回のミーティングを重ねながら慎重に取り組んできました。

現在は評価運用を進めつつ、評価と給与テーブルをどのように連動させるかという最終調整の段階にあります。動画を見ながら進められる伴走型の設計は、迷った際に立ち返る指針となり、方向性を確認しながら進められた点が大きな支えとなりました。

取り組みを通して、人事評価を単なる「採点」ではなく、幸せな職場をつくるための仕組みとして捉え直すことができ、組織内で共通言語と共通ゴールが明確になったと感じています。その結果、これまで経営側だけが背負っていた課題をメンバー自身が考え行動するようになり、離職は結婚退職1名のみ、採用においても職員主体の前向きな動きが生まれるなど、組織としての意識変化を実感しています。

学校法人登別立正学園
木村義恭 理事長

人事こそ手を抜かず真剣に取り組むべき課題

このプログラムを通して、人事の悩みの本質は、どの業種であれ同じであることに気づきました。目の前の課題にきちんと向き合い、絆徳的に解決する努力を積み重ね、スタッフが自信をもって幸せに働ける環境を目指しています。

質の高い診療を継続するには、人事こそ手を抜かず真剣に取り組むべき課題だと認識することができました。


白金ビューティフルエイジングクリニック
山口麻子 院長

評価制度を社員の成長と希望に繋がるものに!

現行の評価制度が成長を実感し辛い制度になってしまっていることから、成長実感のある評価制度にしたいという想いでプログラムを導入しました。

導入前は複雑な等級制度と4年目〜8年目の離職が課題でしたが、導入後のアンケートでキャリアビジョンの欠如に関する課題が明らかになり、現在、評価制度の改訂中です。

評価制度を社員の成長と希望に繋がるものに作り上げています!


株式会社ブレイシング
藤鬼千子 氏

事業拡大も継続できています!

人事制度を再構築するためにプログラムを導入しました。導入前はスタッフ全員が納得し、向上心を持てる人事制度ではありませんでしたが、現在、新しい体制が整いつつあり、事業の拡大も継続できています!

医療法人IMQOL
理事長 桑原大樹 氏

働く幸せを実現できる人事制度が
最短6ヶ月で構築できるプログラム


これは、ただの人事制度ではありません。

あなたの企業で働くことに幸せを感じることで、企業の成長に貢献するスタッフが自然と増える。
そして、それを可能にする5つの主要実務「採用・教育・配置・評価・出口」に関する問題の9割を解決するのが、このプログラムです。

あなたの企業を成長させる人事の5つの主要実務とは・・・

  1. 1
    採用:「求める人物像」の言語化(入口管理)
  2. 2
    教育: 社員成長の仕組み
  3. 3
    配置: 社員が定着し、活躍する流れ
  4. 4
    評価: 成長の機会としての位置付け
  5. 5
    出口: 離職の選択肢を設定(出口管理)

「優秀なスタッフの離職が減少し、会社に定着し、スタッフが働く実感を持ち、成長する」その仕組みに必要な5つの主要実務を、5つのフェーズに分けてお伝えします。この導入プログラムの動画をステップ・バイ・ステップでご覧いただくことで、あなたの企業も最短6ヶ月で自社に適用する人事制度を導入することができます。

プログラムの詳細はもちろん、「どのようにあなたの企業に役に立つのか」「どんな人事制度が出来上がるのか」について詳細を知りたいという方は、まずは説明会(無料)へご参加ください。

プログラム開発者

ラーニングエッジ株式会社 
代表取締役社長


清水 康一朗
 (Koichiro Shimizu)


1998 年、慶應義塾大学理工学部卒業後、人材業界のベンチャー企業に入社。2000 年、外資系コンサルティング会社に入社の後、2003 年会社を設立。「精神的にも経済的にも豊かな日本を作り上げたい」という想いから、業界最大のポータルサイト「セミナーズ」を立ち上げ、教育の流通に努めている。日本でナンバーワンのビジネスセミナー登録数実績、主に世界トップクラスの講師による外国人のビジネスセミナーのイベント規模において最大規模の実績を持つ。

これまでに、ブライアントレーシージャパン株式会社の代表取締役会長、アンソニーロビンズ日本事務局長(アンソニー・ロビンズのプラチナパートナー、日本国内で初めて公認された唯一のイベント主催者)、ジェイエイブラハムジャパン株式会社の代表取締役会長、一般財団法人日本ビジネスセミナー協会(会長、野田一夫氏)のファウンダー、一般財団法人日本リーダー育成推進協会の理事、ドラッカー学会推進員、セミナーズ主催者支援協会の代表、などを歴任。Forbes JAPANオフィシャルコラムニスト。

「モラルエンゲージメントの哲学(PME)」、「集客フォーミュラ(∑CR×V)」、「マーケティングαとマーケティングβ」、「プロダクトスフィア」「ICCC」「メンタルドライバー」などの数多くの経営理論を提唱。日本人の経済教育、歴史教育、道徳教育をライフワークとして力を注いでいる。

世界的なカリスマとの人脈

Apple共同創業者スティーブ・ウォズニアック

Twitter(現X)創業者ビズ・ストーン

Youtube創業者チャド・ハーリー

「人事制度」構築プログラム
専門コンサルタント

ラーニングエッジ株式会社
営業部 部長 


絆徳の人事導入プログラム 
共同開発者

錫木 貫
(Tohru Suzuki)



高校時代、ドラフト上位候補にあがる投手として活躍後、大手企業で全社トップセールスマンとして目標を連続達成。 2017年より、当時課題であった営業職の新卒採用を中心とした新卒採用業務、新卒教育担当として本社人事へ異動。
1年で大量採用に成功するなど、企業の事業成長を促す変革を起こした。全社人事戦略責任者として、労務管理、人事管理、人財教育、採用等全領域の全社リーディングを経験。

2022年10月にラーニングエッジへ参画。現在は、Google口コミ4.9・2,200件超を誇る「MBS(絆徳の経営スクール)」の普及責任者として、全国の中小企業経営者の成長を支援。これまで1万人以上の経営者に関わり、人事・営業・マーケティング・経営を専門領域に、経営課題の解決と企業成長をサポート。

前職の経験から、代表の清水と共に「人事制度」構築プログラムの開発から携わり、現在では100社を超える導入企業へ人事コンサルティングも行っている。 「人と組織」「売上」「マーケティング」を横断し、経営を実践レベルで支援する経営者教育・企業成長支援のスペシャリスト。

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