集客にLINE公式アカウントを活用するメリットとは|中小企業も使える便利ツール

集客にLINE公式アカウントを活用するメリットとは|中小企業も使える便利ツール

集客にLINE公式アカウントを活用するメリットや注意点などを解説します。

LINE公式アカウントは集客に便利な機能が多く、業種や事業規模などを問わず中小企業でも使えるビジネス用のSNSです。

今やLINEはどの世代でも使っているアプリのため、上手く活用すると高い集客効果を得られます。

オンラインの集客に困っている中小企業経営者の方は、ぜひ積極的にLINE公式アカウントを活用しましょう。

集客でLINE公式アカウントを利用する7つのメリット

LINE公式アカウントを集客に利用するメリットは、以下の7点です。

  1. 社会インフラ化している
  2. 無料でアカウント登録ができる
  3. メールマガジンよりも開封率が高い
  4. リアルタイム性がある
  5. 事業内容や規模に関係なく活用できる
  6. 友だちとコミュニケーションがとりやすい
  7. リピーター獲得の施策が多い

LINEはどの年代の人でもターゲットにして集客できるSNSです。

オンラインの苦手な高齢者でもLINEなら使えるという人が多いので、高齢者を対象にしたビジネスでも集客ができます。

1. 社会インフラ化している

LINEは年代・性別関係なく老若男女に幅広く使われています。

LINEのユーザー層|集客でLINE公式アカウントを利用する7つのメリット
LINEキャンパス『LINEの特徴やユーザーを知る』より引用

国内月間アクティブユーザー数は2023年6月末時点で9,500万人に達し、日本人口の70%以上がLINEを使用しています。

そのうち1日に1回以上利用するユーザーは86%です。

電話の代わりにLINEの音声通話やチャットでコミュニケーションが取りやすく、既にインフラ化しているメッセージアプリと言えます。

2. 無料でアカウント登録ができる

LINE公式アカウントの登録は無料です。

LINE公式アカウントは3種類のプランがあり、200通まで無料メッセージを送信できるコミュニケーションプランであれば、毎月無料で利用できます。

LINE公式アカウントの料金プラン|集客でLINE公式アカウントを利用する7つのメリット
LINEキャンパス『LINE公式アカウントでできること』より引用

プランの違いは無料メッセージ通数だけのため、まずはコミュニケーションプランを利用してLINE公式アカウントの機能を試してみるのがおすすめです。

3. メールマガジンよりも開封率が高い

LINEはメールマガジンの1.8倍の開封率を記録しています。

メールマガジンは機械的に迷惑メールに振り分けられてしまったり、受信箱に届いても宣伝だと思われて開封されない可能性があります。

LINEメッセージのメリット|集客でLINE公式アカウントを利用する7つのメリット
LINEキャンパス『メッセージを配信する』より引用

メールマガジンの開封率は約30%ですが、LINE公式アカウントの開封率は約60%です。

友だちがメッセージを読んだ後には、クーポン利用や来店などの行動に結びついています。

実際はプッシュ通知を消すために開けているだけという友だちもいると思いますが、メッセージの配信効率は高いと言えるでしょう。

4. リアルタイム性がある

LINE公式アカウントは開封率の高さとプッシュ通知により、すぐにメッセージを見てもらえる可能性が高いです。

メッセージ送信から受信までのタイムラグが少ないことにより、直近のイベント開催を宣伝できます。

視認性の高いリッチメッセージやカードタイプメッセージを使うことで、より友だちの注目を集めることができるでしょう。

5. 事業内容や規模に関係なく活用できる

LINE公式アカウントはどのような業種・規模でも活用しやすいアプリです。

7つの業種での活用方法を紹介します。

焼肉処-味来-(飲食店)・クーポンと予約機能で来店促進
・焼肉診断や焼肉クイズでファン化
ヤマト運輸(運送)・ネコ語で会話
・再配達や受け取り日時指定を自動化
・メンバーシップ登録に誘導
グローバルWiFi(レンタル)・アンケート回答でクーポンプレゼント
・自動応答で質問対応
アーナンダー(エステサロン)・一般客と会員とでリッチメニューを別に用意(外部サービス利用)
・セルフ施術動画配信で興味付け
ウェルシア(小売)・定期的なクーポン配布で来店促進
・リッチメッセージを使った視認性の高い配信
ESOH個伸塾(教育事業)・スタンプを使いチャット感覚でやり取り
・画像を使った質問回答
マックスプラス(EC)・リッチビデオメッセージで売上アップ
・店舗購入のみのクーポンで来店率増加

LINE公式アカウントは飲食店や小売業に強いイメージがありますが、どんな業種でも工夫次第で集客ができます。

6. 友だちとコミュニケーションがとりやすい

LINE公式アカウントはLINEアプリのように、1対1でのチャットも可能です。

普段のコミュニケーションの延長で問い合わせができるため、気軽なやり取りができます。

応答メッセージでの返信などの自動化機能が充実しているため、従業員が少なくても無理なくお客様対応ができるでしょう。

LINEでのコミュニケーションを増やすことで、来店しなくてもお客様との接触を積み重ねられ、親近感を抱かせられます。

7. リピーター獲得の施策が多い

LINE公式アカウントはユーザーとのチャット以外にもリピーター獲得のための機能が多く、使い方によって大きな効果を発揮します。

LINE公式アカウントでは顧客のデータ取得もできるため、顧客のニーズに合わせた施策を打つことが可能です。

飲食店のLINE活用事情|集客でLINE公式アカウントを利用する7つのメリット
Retty Order『飲食店調査レポートvol.5〜飲食店のLINE活用事情〜』より引用

2021年にRetty株式会社が実施した飲食店を対象とした調査では、54.3%の飲食店がLINE公式アカウントをリピーター獲得のために使っているという結果でした。

LINE公式アカウントがリピーター獲得に効果があると認知されていることがわかります。

LINE公式アカウントに実装されている集客に便利な機能7選

LINE公式アカウントにはビジネスに必要な機能がたくさんありますが、ここでは集客に役立つ機能を7種類紹介します。

  1. メッセージ配信
  2. ステップ配信
  3. チャット機能
  4. リッチメニュー機能
  5. ショップカード
  6. クーポン
  7. LINEで予約

自社の現状に適した機能を使い、効果的な集客を実施しましょう。

1. メッセージ配信

LINE公式アカウントでは、4種類のメッセージ配信が可能です。

  • テキストメッセージ
  • リッチメッセージ(画像)
  • リッチビデオメッセージ(動画)
  • カードタイプメッセージ

メッセージ配信をしすぎると無料で送信できる200通を超えてしまうリスクがあるため、計画的に配信する必要があります。

1回の送信につきメッセージを3つ同時に配信できるため、テキストメッセージとリッチメッセージを組み合わせるなど多くの配信パターンを考えられます。

宣伝ばかりのメッセージ配信は友だちに鬱陶しく感じられてしまう可能性が高くなるため、様々な内容の配信を心がけましょう。

2. ステップ配信

ステップ配信は友だち追加したユーザーに、事前に準備しておいたメッセージを決められたタイミングで配信する機能です。

ステップ配信のメッセージも課金対象となります。

友だち追加した顧客への来店・再来店の促進や、アップセルやクロスセルのための宣伝などの際に適切なタイミングでメッセージを自動送信できるため、送信し忘れでタイミングを逃すことがなくなります。

3. LINEチャット

チャットはLINEの基本的な機能です。

メッセージ配信やステップ配信とは異なり、何度メッセージを送信してもメッセージ配信通数には含まれません。

1対1でやり取りができるため、友だちに合わせた対応ができます。

LINE公式アカウントでは友だちからメッセージやスタンプを受け取らない限り、こちらからチャットを始められません。

友だち登録時に何かメッセージを送ってもらえるような施策を検討しましょう。

4. リッチメニュー機能

リッチメニューはトーク画面下部に表示できるメニュー画面です。

リッチメニューは視認性が良くタップ率が高いため、ECサイトなどに誘導したりクーポンをプレゼントして来店を促したりしやすいです。

リッチメニューに「Q&A」や「問合せ」を設置し一般的な質問に回答したり、飲食店やサロンのメニューを表示させたりなど、顧客対応の自動化ができます。

5. ショップカード

ショップカードはオンラインのポイントカードです。

ポイントが貯まればクーポンと交換ができるなどの特典を用意して来店を促せます。

ショップカードは友だち登録しないと使えないため、ショップカードを理由に友だち登録をお願いできます。

ショップカードをオンライン化することで、家に置いてきてしまってポイントがもらえないという顧客側の損失を防ぐことも可能です。

6. クーポン

クーポンは友だち限定で配信できるデジタルクーポンです。

クーポン提示で割引などのサービスを受けられるというサービスです。

企業・店舗のLINE公式アカウントと「友だち」になって実施したこと|LINE公式アカウントに実装されている集客に便利な機能7選
LINeヤフーfor Business『クーポンの活用方法|集客・販促に役立つ使い方』より引用

「企業・店舗から送られてきたクーポンを利用した」人は58.3%、「クーポン目当てで、サービスや店舗を利用した」人は54.4%です。

クーポンをプレゼントすると半数以上が利用しているため、販売促進に効果があるとわかります。

7. LINEで予約

「LINEで予約」はLINEアプリ内で予約を完結できる飲食店限定の機能です。

連携サービス提供会社との連携をしてから「LINEで予約」が使えます。

外部サイトを使用すると予約に至るまでの流入経路が不明なため、どの媒体を強化すべきかわかりません。

「LINEで予約」を使うことで、LINEからの予約数を計測できるようになります。

LINE公式アカウントで新規顧客を集客する4つの方法

LINE公式アカウントで新規顧客を増やす方法は4種類です。

  1. 友だち登録時に特典を配布する
  2. 自社サイト・SNS・店頭で告知する
  3. LINE VOOMに投稿する
  4. 認証済みアカウントに登録する

LINE公式アカウントで新規顧客を集客するには、認知と友だち登録するメリットが必要です。

LINE公式アカウントをただ作るだけでは認知されないため、しっかりと対策しましょう。

1. 友だち登録時に特典を配布する

企業のLINE公式アカウントに友だち登録すると宣伝が多くて嫌だと感じる消費者は一定数います。

友だち登録にハードルを感じる人にも登録してもらえるよう、割引クーポンなどの特典を用意することが大事です。

企業のLINE公式アカウントを追加する理由のアンケート|LINE公式アカウントで新規顧客を集客する4つの方法
Markezine『企業のLINE公式アカウント、約6割が「1社以上」を友だち追加/コンシェルジュ調査』より引用

企業のLINE公式アカウントに友だち登録する理由としてクーポンがもらえることが最も多く、70.4%の人がクーポン目当てだとわかります。

2位のサービス利用に必要で友だち登録するのは、ショップカードでポイントを貯める場合や予約や注文をLINEで受け付けているシステムを採用している場合などがあります。

見込み顧客に友だち登録するメリットや必要性を訴えることが大事です。

2. 自社サイト・SNS・店頭で告知する

LINE公式アカウントを多くの人に認知してもらうためには、自ら告知していかなければなりません。

管理画面から友だち登録のためのQRコードやURLをダウンロードできるため、自社サイトやSNSで宣伝することが重要です。

友だち登録者数を増やすのに最も大事なのが、店頭での告知です。

多くの顧客はLINE公式アカウントを店内で知ることが多く、POPやポスターにQRコードを載せて告知します。

会計時に「次回の会計時に使えるクーポンがもらえる」などと、LINE公式アカウントを紹介することも高い効果を見込めます。

3. LINE VOOMに投稿する

LINE VOOMとは、20分までのショート動画や画像などを投稿できるプラットフォームです。

LINE公式アカウントに友だち登録していなくてもユーザーの興味関心に合わせておすすめの投稿が表示されるため、認知拡大に役立ちます。

ユーザーは投稿に対して「いいね」やコメント、シェアができます。

コメントには返信ができるため、友だち登録されていないユーザーとの接点を持つことが可能です。

InstagramやTikTokでショート動画の投稿をしている場合、同じものをLINE VOOMにも投稿できるため、手間をかけずに認知を増やせるでしょう。

4. 認証済みアカウントに登録する

LINE公式アカウントには未認証アカウントと認証済みアカウントがあります。

認証済みアカウントはLINEヤフー社による審査に通過したアカウントのため、未認証アカウントよりも信頼感が高まります。

認証済みアカウントになると、LINEでキーワードやカテゴリ別の検索をした際に検索結果にアカウントが表示されたり、LINEアプリ内で友だち追加を案内する広告を出稿できたりするため、認知拡大の効果が高いです。

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LINE公式アカウントでリピーターを集客する5つの方法

LINE公式アカウントで既存顧客をリピーターとして集客する方法を5種類紹介します。

  1. あいさつメッセージでブロックを防ぐ
  2. 定期的にメッセージ配信する
  3. トークルームで問合せを受ける
  4. 配信頻度・タイミングを分析する
  5. 顧客分析を行う

既存顧客をリピーターにするには、LINE公式アカウントで継続して情報を見てもらう必要があります。

顧客に好まれる配信を行い、ファン化を進めましょう。

1. あいさつメッセージでブロックを防ぐ

友だち登録するユーザーの中にはクーポンだけ手に入れてすぐにブロックする人もいます。

そのため、友だち登録した最初のあいさつメッセージで、引き続き配信を見てもらえるようなメリットを伝えなければなりません。

定期的にクーポンやお役立ち情報の配信があることを伝えたり、占いやクイズなどを用意して案内したり、友だちの興味を引くことが重要です。

ショップカードや予約受付システムもブロックを防ぐツールとして役立ちます。

あいさつメッセージでタップやメッセージ送信などの具体的なアクションを促すことでもブロック率は下がります。

2. 定期的にメッセージ配信する

メッセージ配信は友だちとの接点を増やし、自社を忘れられないようにするために必要です。

テキスト・画像・動画・スタンプなどを送信できるので、飽きの来ない配信を作りましょう。

LINEは普段使いしているアプリのため、堅苦しい文章ではなく絵文字などを使った親しみやすい文章の方が受け入れられます。

スマホで見る人が多いので、短文でメッセージを作成することがコツです。

3. LINEチャットで問合せを受ける

電話で予約や問合せの受付をしている場合、電話対応する人員が必要になることがありますが、チャット機能を使えば手が空いたタイミングで返信ができます。

LINEチャットにはキーワードに反応して自動で応答してくれる応答メッセージ機能があるため、営業時間外でも自動対応で安心です。

LINEチャットで予約を受けるとトークルームに記録が残るため、聞き間違いを防げます。

友だちの情報はLINEチャット管理ページでタグ付けやノートにまとめておけるため、顧客管理にも役立ちます。

4. 配信頻度・タイミングを分析する

メッセージ配信が多すぎる、もしくは少なすぎるとブロック数が増加します。

配信頻度は一般的に月2〜4回くらいが良いとされていますが、キャンペーン期間中などは多くても問題ありません。

メッセージ配信のタイミングは業界によって異なります。

飲食店は昼休み前の11:00〜12:00や夕飯前の17:00~18:00の配信が多いです。

配信しても見込み顧客の消費行動に繋がらなければコストだけがかかってしまうので、配信時間や曜日、配信頻度を分析することが大切です。

(参考:Gaiax『LINEの投稿時間と頻度の最適解とは? 2019年1年分、500アカウント・23,000以上の投稿を徹底調査!』

5. 顧客分析を行う

LINE公式アカウントでは顧客の属性などで絞り込み、特定の友だちにだけ配信する絞り込み配信ができます。

絞り込み配信をすることでメッセージ配信通数の節約と、必要な友だちに必要な情報を届けることが可能です。

絞り込みにはオーディエンスと属性が使えます。

オーディエンスとは指定した条件で作成する友だちのグループです。

以下の絞り込み条件を選択できます。

オーディエンス・メッセージクリック
・メッセージインプレッション
・リッチメニュークリック
・リッチメニューインプレッション
・友だち追加経路
・チャットタグ
・ユーザーIDアップロード
・ウェブトラフィック
属性・友だち期間
・性別
・年齢
・OS
・地域

属性はLINEの利用状況や保有するスタンプから推定されたもののため、実際の属性と異なる場合があります。

集客をLINE公式アカウントで行う際の3つの注意点

LINE公式アカウントを利用する場合、以下の点に注意しましょう。

  1. 他のSNSも活用しないと拡散されづらい
  2. 友だち登録が増えると無料で配信できなくなる
  3. 規約違反をするとアカウントを削除される

LINE公式アカウントの特性を理解して、適切に運用することが大切です。

1. 他のSNSも活用しないと拡散されづらい

LINE公式アカウントは店頭で存在を知る人が多く、LINEだけでは拡散されづらいデメリットがあります。

オンラインの場合、他のSNSで認知を得てからLINE公式アカウントに誘導する方法が一般的です。

LINE公式アカウントだけでなくX(Twitter)やInstagramなどのSNSの運用が必要となるため、拡散に時間がかかる可能性があります。

2. 友だち登録が増えると無料で配信できなくなる

LINE公式アカウントのメッセージ配信通数はプランによって異なります。

コミュニケーションプランは月間配信数が200通のため、それ以上配信したい場合は有料プランに変更しなければなりません。

友だち登録が増えるとメッセージ配信数も増えるため、予算を圧迫する可能性があります。

リッチメニューを活用してメッセージ配信数を節約するなどの工夫が必要です。

3. 規約違反をするとアカウントを削除される

LINE公式アカウントは規約違反に非常に厳しいです。

規約違反をするとアカウントが削除されてしまい、復活させることはできません。

新しいアカウントを作り直し、一から友だちを集め直す必要があります。

LINE公式アカウントガイドラインには、アカウントを作れない業種・業態の例として以下のものが挙げられています。

  • 医療
  • 出会い
  • アダルト
  • ネット関連ビジネス
  • 連鎖販売取引
  • クレジットカード現金化
  • ギャンブル
  • 個人情報
  • 模倣品・海賊版

一般的なエステでも露出が多ければアダルト認定されてしまう可能性が高いです。

「稼げる・儲かる」といった言葉を使った発信も規約違反になります。

メッセージ内容に十分注意してアカウント作成・配信を行いましょう。

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集客するならLINE公式アカウントがおすすめ

この記事では、LINE公式アカウントで集客するメリットや運用方法などについて説明しました。

LINEはどの世代・性別でも使われているアプリのため、多くの企業がLINE公式アカウントを活用して集客しています。

クーポンやショップカードなどの集客に必要な機能が揃っているため、自社の戦略に合わせた使い方ができます。

無料のコミュニケーションプランから使えるため、金銭的コストを低く抑えられるのも特徴です。

ぜひLINE公式アカウントで新規顧客とリピーターの獲得を実現してください。

「SNSでどうやったら集客できるのかもっと具体的に知りたい…」
「インスタやLINEで面白いキャンペーンをやりたいけどアイデアが浮かばないなぁ…」

こんなふうに感じていませんか?

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